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いつも食べているお米のはなし

稲イメージ

みなさんがいつも食べている「お米」。
ひとことで「お米」といっても色々な種類があります。例えば、日本人が主に食べているお米は「ジャポニカ種」といい、粒が丸く炊飯すると粘り気が強いという特徴があります。海外では「インディカ種」と呼ばれている、粒の長く粘り気が少ないお米も栽培されています。

また「コシヒカリ」や「あきたこまち」「ひとめぼれ」「ヒノヒカリ」などの名前をよく耳にしているのではないでしょうか?これはお米の品種の名前で、食味や食感などに違いがあります。地域により栽培される品種は異なっており、例えば気温が低い地域では寒さに強い品種、といったようにそれぞれの気候に合ったものが栽培されています。

  • 籾(もみ)
  • 玄米
  • 白米

みなさんはお米をどのようにして食べていますか?
お米のおいしい食べ方として注目されているのが、自分で「精米」する食べ方です。お米は精米したてが一番おいしいのです。

通常お米は玄米または籾(もみ)で保管されていて、それを白米に精米して食べています。自分で精米すれば、精米したてのお米のおいしさが味わえたり、はい芽・ぬかの栄養分を残した「ぶつき精米」ができたり、もちろん無洗米に精米することも可能です。「精米してみたい!」という方は、ぜひ ISEKI のコイン精米機をご利用下さい。お米をもっと美味しく食べてもらいたいという、ISEKI からのご提案です。

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