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| 1.全自動接ぎ木ロボット[GRF800-U ] |
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全自動接ぎ木ロボット
紹介ビデオ  |
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| (Windows Media Player 9.3MB 5分11秒) |
クリックすると動画をご覧になれます。 |
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| 1) |
全自動により3倍の作業能率(省力化)を実現 |
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| 従来機半自動[GR800-B] |
3人で800本/時間 |
| 全自動[GRF800-U] |
1人で800本/時間 |
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無人で苗の切り出しや方向・高さ揃え、片葉切断などを行い、1本あたり約4.5秒で接ぎ木を完成させます。 |
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| 2) |
苗トレイを載せるだけの簡単作業 |
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| 作業は9分毎(128穴セルトレイの場合)にセルトレイをコンベアの上に載せるだけで苗の受け取りやチェックを行いながら作業ができます。 |
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| 3) |
欠株スキップ機能 |
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接ぎ木装置への苗供給時にセンサーでの欠株検出を行うため、穂木と台木が揃わない接ぎ木はありません。また、奇形苗や生育不良苗はあらかじめ、トレイから抜いておくことで欠株扱いとなり不良苗を防ぐことができます。 |
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| 4) |
半自動としても利用可能 |
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| 天候や作業日程の都合で苗が全自動の条件に合わない場合、自動給苗ユニットを外して、手供給モードで使用することで苗適応性を広げる事ができます。(半自動タイプに、後から自動給苗ユニットをつけることはできません。) |
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| 2.半自動接ぎ木ロボット[GR803-U
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従来機半自動[GR800-B]の処理能力を向上 |
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| 半自動[GR803-U] |
900本/時間(従来機 800本/時間) |
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| 全自動の場合、苗供給精度を向上させるため、処理速度を800本/時間に抑えておりますが、半自動の場合は更に処理速度を上げることが出来ます。 |
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| 注意:半自動接ぎ木ロボットは、全自動接ぎ木ロボットから自動給苗ユニットを取り除いた構成です。 |