社会性報告|ステークホルダーコミュニケーション|井関農機株式会社

社会性報告

ステークホルダーコミュニケーション

「社会的説明義務の大切さを認識し、グループ内外に対して、必要な情報の迅速で正確な開示に努め、透明性のある企業作りを心がける」を基本とし、株主・投資家の皆さまやお客さま、お取引先や地域社会、従業員からの、適正な評価と経営の透明性を確保するために、経営関連情報の公正かつ適時適切な開示に努めています。

情報開示の取り組み

ステークホルダーの皆さまと良好な関係を築くためには情報の適時適切な開示が不可欠と考えており、各種報告書やWEBを活用する等情報の充実に努めています。

■報告書・情報誌 等

  • ・有価証券報告書
  • ・事業報告書
  • ・コーポレートガバナンス報告書
  • ・決算短信 等
  • ・CSR報告書
  • ・知的財産報告書 等
  • ・営農情報誌
  • ・カタログ、DVD
  • ・社内報、情報誌 等

■適時開示 ■ホームページ ■営農支援サイト 等

対話の充実への取り組み

積極的にステークホルダーの皆さまとの対話の機会を設けております。対話を通じて得られたご意見、ご要望は、担当部門で集約され、企業活動に取り入れられる他、毎月開催される広報連絡会を通じて経営層に報告されます。

【主な対話の機会】

主な対話の機会

製造所&展示館 「ISEKI Dream Gallery」

松山、熊本、新潟の各製造所に展示館「ISEKI Dream Gallery」を設置し、お客さまや地域の皆さまなど全てのステークホルダーの皆さまとの対話の充実を図っています。

製造所&展示館「ISEKI Dream Gallery」

「ISEKI Dream Gallery」

「夢ある農業総合研究所」

「夢ある農業総合研究所」では、農業関係者をはじめ、大学や研究機関、JA、企業などの視察やセミナー等により対話の充実を図っています。


「夢ある農業総合研究所」

「夢ある農業総合研究所」

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